東方神起にかかわることが出来なかった後悔

東方神起と聞くと誰もが一度は聞いたことがある名前ではないでしょうか?

あるいは韓流ブームの代名詞的な印象があるのではないでしょか。

しかし、わたしは当時の韓流ブームにのかったつもりは一度もありません。

いいえ、それどころか全く自分には関係ないと思っていました。

しかし、wowowのドラマで「屋根裏のプリンス」を見てから状況は一変しました。

主役のパク・ユチョンにとても興味をもってしまい、そこから彼が元、東方神起のメンバーだったこと。

それから脱退にまで至ったことを知りさらに興味がわいてきました。

それからは過去の東方神起の映像を片っ端から見ていきました。

まぁ、出てくるは出てくるはで無尽蔵に出てくる映像にくぎ付けになっていきました。

彼らの楽曲がとても魅力的で、日本人が歌っているかのような情緒あふれる歌唱力。

しなやかなダンスなど、そのありとあらゆるパフォーマンスにとりこになってゆきました。

今、切実に後悔していることは、そのころの自分は一体、なぜそんな彼らの存在に気付かなかったのかということです。

いくら振り返ってもその当時のことは、今となってはわかりません。

ましてや解散の危機に陥った時の心情など、その当時に遭遇していればよかったのにという後悔の念しかありません。

そんな過去をひきづりつつも今の彼らの活動に心は揺さぶられ続けている次第です。

東方神起にかかわることが出来なかった後悔

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